2023年2月 2日 (木)

Printed patterns are difficult to restore.

02021_20230202210001 英語のことしか頭に無いポルシェ屋さんの仕事。名前はセンターロッキングユニットだったかな?、ドアロックの制御をするユニット。
 今までの中で最悪クラスの液漏れとパターンの痛み具合だった。

02022_20230202210001  回路図も無いヤツのトラブルシューティングも難しいけど、このユニットに関しては液漏れが原因のパターンのハガレや痛み修理が難しい。
 難しい理屈とかは要らないけど、溶剤で洗ったりお湯と洗剤で洗ったり、パターンを出来るだけ剥がないように部品を外したり、パターンを出来るだけ中実に再現して修理するのは細工的な面で難しいし面倒。
02023_20230202210001  これは定格4.7uFのコンデンサだけど800pFしか無い。これだけなら交換してお終いだけど、このユニットに使われて居る電解コンデンサはほぼ全て液漏れしてパターンを痛めているから面倒。
 酷くなったら作業工賃が高くなるので、動いて居る間に予防的に交換しておくのが絶対にお勧めです。。。と言っても動いて居るうちは誰も修理にだしたりせんよねえ。

02024_20230202210001  不細工なジャンパとか飛ばさずに修理出来た。





02025_20230202210001  受け入れ検査と完成検査は自作のカッコイイ検査機器で行うので一発。見た目は良くないけど本物のドアロックユニットを使って再現して居るので、動きの感じとかタイミングまで検証できるからメチャ便利。


 今日は「インド人特有の訛りがかなり強い英語を話すので、とにかく聞きずらい。」と書かれている先生に挑戦してみた。嫁さんが「何が怖いの!?」と言うから勇気を出して。
 先生の訛りよりも回線がプツプツ途切れる事の方が辛かったけど、なんとか会話らしき物が成立した。終わった後に久しぶりにドッと疲れが出た。
 次男がインド人と結婚する話をしたら盛り上がった。フィリピン人のオバチャンにはライザソベラノの話が受ける。ケニヤ人にはワンジルと走った話でもしよう。その先生に対応出来るネタを持って無いとフリートーク25分はキツイ。

 

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2023年2月 1日 (水)

There is an abnormal noise.

 昨日書いて居たタコメータを某ポルシェ屋さんに納品に行って来た。私は細いパターンに10W以上ぶら下がるのは・・・的な話がしたかったのに、「willとbe going toの使い分けって解る?」とか反応が返ってくる。人の話なんか聞いて無くて、計画的な未来かどうか・・・そんな事が頭に有るみたいだ。
 結局最初から最後まで英語の話で不思議な気持ちで店を後にした。私はどちらも同じと思って使っていたので少しだけ勉強には成ったけど、英語に興味の無い人はあの店はお勧め出来んな(笑)。

02011_20230201202501  先週作業した930系のエンジンルームブロアが帰って来た。異音というか音が大きいと。
 そんなに変な音はしてなかった記憶が有るけど、送って貰った動画だと金属音的な音が録音されていた。なんかの共振かな?。
 磁石と磁石押さえの金具を接着剤で固定してみた。
02012_20230201202501  ブラシホルダも基板に接着剤で固定してみた。
 後はブシュの隙間を確認したけどガタは無くて、気持ちだけ調整して後は軸方向のガタをもう一段階小さくした。


02013_20230201202501  試運転したら少しは改善した感じがするけど劇的に変わった感じは無い。それよりも気に成るのは回転方向。
 最初の試験時に気がついたけど、プラマイを逆に接続するとブラシの振動?と思われる金属音がした。もしかしてこれかな?と言う気持ちは有る。
 対策後はプラマイを逆にしても音が少し小さくなったのは確認出来た。でもプラマイを逆にしたら風量が激減するので、その状態で使われて居たとは考えにくい。
 でも、私の930はこの部分のプラマイが逆だった。ポルシェの電装で茶色に+12Vが来る事はあり得ないけど、私の車はハーネスの太い所まで剥いでいっても茶色が+12Vだった経緯がある。だから他の車も変になって居たり、それに合わせる為にモータ側がさらに変に成って居たりする可能性が無いとは言えない。

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2023年1月28日 (土)

Effectiveness of double glazed windows

01281_20230128215801 動画も上げたりして少しだけ拘っているポルシェ930系のオートヒータ。基板だけの修理依頼が来たので、良い機会と基板だけのチェック機器を作った。
 ピンピッチとか厚みは同じ規格が見つかったけど、ピン数まで同じは見つからなかったのでいい加減な工作でお茶を濁す。
01282_20230128215801  まだ室内側のエミュレートが出来て無いので、その部分だけはAssy用のテスト機を代用している。
 サーボモータのエミュレートも出来たので、あとはこれを一体型の箱に入れたら完成。まあ少しずつだけど前進している。

01283_20230128215801  我が家の断熱も前進というか前進のための試験をして居る。
 一部の窓にシートを貼ったりした事はあったけど、今回は真面目に?全部をプチプチで覆ってしまった。
 なんか体感出来るくらいの差がある。嫁さんも同じ事を言う。そこで調子に乗って別の開口部も閉めてみることに。
01284  ここは物置になって居る小部屋へ通じているけど、その小部屋も立て付けが悪いので隙間風がピューピュー入る。そこにプチプチを貼って行き止まり作戦。
 こちらもハッキリと効果が解る。部屋中の気温差が小さくなって過ごしやすい。寒くない様に燃やす薪の量が凄く少なくても良い。
 凄いな、これだけで体感出来る差が出るとは驚きだ。この感じならドアを作ったりするモチベーションが湧いてきた。

 昨日書いたオンライン英会話の件、ネイティブキャンプに仮登録して25分レッスンを2回受けてみた。
 最初の先生は回線が悪く、音声の遅延も大きいし後半は4回くらい切れたりした。悪くないけど先生の経験が浅い感じ。2回目はレッスン回数の多い先生にして見たら回線の具合も内容も良かった。
 いつ見ても数名以上は直ぐにレッスンできる先生が居るのは凄い。先生を選ばなければいつでもレッスンが出来る訳だ。そしてイングリッシュセントラルよりも先生の年齢層が全般に若い感じがする。
 マニラのKTVで話すわけじゃないので(笑)、オンライン英会話の先生が若くても嬉しい訳じゃ無い。どちらかと言うとフリートークの時の話が合わないのでお互いに辛い時が多い。
 体験レッスンは7日間有るので、明日からバンバン?受けて感じを掴んでみたい。今日の感じでは結局相手をしてくれる先生次第だな、と。

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2023年1月20日 (金)

Special LED bulbs

01201_20230120212501 ピンの配置が特殊な電球。入手が難しいし切れたら困るのでLEDに成らんか?と言う相談。
 内部の構成は普通のブレーキ球で明るいのと暗いのが一体になっている。でも向きを決定するピンの高さが同じ。
 これじゃ交換するときに試行錯誤する事に成りそうだけど良いんだろうか?。
01202_20230120212501  砲弾型のLEDを並べようと思っていたけど、変なオッサンが置いていったLED電球の中に使えるのが有るかも?と思って探してみた。



01203  良い感じのが有ったので分解して見ると、スイッチング式の定電流回路が組まれて居る。素晴らしい。でもこの先に3組のLEDアレイが並列に繋がって居る。。。
 定電流回路を組む意味があるんだろうか?。

01204  1組のアレイは役5.2Vで光るので2組を直列にして抵抗で電流を調整する事にした。電圧で電流が変わってしまうけど、1個の定電流回路に種類の違う3組のアレイを並列接続するのと五十歩百歩の気がする。


01205  こんな感じに組み上がった。見た目は悪く無い。要求の寸法にも入って居る。





01206  まあ行けるんじゃ無かろうか。明日発送しよう。





01207  こちらは水没したポルシェの電動シートコントローラ。片一方が動作不良らしい。やっぱり水没車はジャンクの積もりで作業せんと行かんな。



01208  接点側を取り忘れたけど、バネ側はこんな感じでまあ正常には動かんだろうと言う雰囲気満載。
 同じサイズの硬球が無かったので、チマチマ磨いて手入れした。そして組むのに手とピンセットが6組くらい欲しい状態で、イライラしてしまって2日がかりでくみ上げた。
01209  適当な雰囲気のモータを引っ張り出して最終動作試験。巧妙な接点構成になって居て、どの方向からでもオフになった瞬間にモータの両端子が短絡されてブレーキが効く。
 電動シートなら多少惰行しても良かろうと思うけど、そのあたりはポルシェかBOSCHの技術者の拘りなんだろう。
 使って居るテストリードは先日買った中国製。この手の用途には素晴らしい。もう少し細かい作業だとワニ口が大きすぎるけど。

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2023年1月19日 (木)

Replacing a bushing and brushes

01191_20230119211901 ポルシェ930系のエンジンルームに有るブロアモータ。かなり強烈な軸受の摩耗。




01192_20230119211901  軸を外して見ると損傷はブシュだけで本体は無傷なのが解った。これなら本体の修正は不要なので最悪から3番目くらいの酷さ。



01193  オリジナルのブシュは鉄系だけど、手持ちの交換用は銅系を使って居る。特に理由は無くてこのサイズで入手出来るのがこれしか無かったから。
 まあ悪い方向では無い。


01194  オリジナルと違う場所をカシメ治して固定。あとはこの部分に念のため接着剤を流したら完成。




01195  ブラシも摩耗していたので作ったりして居たらてが真っ黒になったのでこれ以降の写真は無くてごめんなさい。
 コンミュテータとかも手入れして新しいブラシの馴染み運転中の写真。


01196  無負荷運転が異常なかったのでファンを付けて有負荷の運転。電圧を変えながら電流を測定して異常なければ完成。
 もう少し摩耗が進んで本体のフランジも削れて居たらかなり面倒な作業に成る。ここまで摩耗させずに早めに修理に出して欲しい・・・と同じ事を歯医者に言われる私。

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2023年1月18日 (水)

mammy? mommy? mummy?

 朝の散歩で近所の病院の裏の外国人寮の前を通って居たらフィリピン人介護士が窓を開けて掃除していた。彼女はうちの婆さんが入院していた時に掃除とかしてくれた人で会ったら話をする。
 近寄って話しかけると「キタラ ダメ!」と言う。コロナ陽性になってしまったらしい。無症状で熱も無いらしいけど検査で陽性になったからしばらく休みとか。
 何のサポートも無いらしい。なんかしてあげたら良いかも?と思ったけど、60過ぎの爺さんから変な物貰っても困るだろうから「おだいじに」とだけ言って別れた。彼女はN2なので英語じゃ無くて日本語で。

01181_20230118213001  昨日のレギュレータとセットの6Vダイナモ。アーマチュアはいつもの様にコンミュテータを真円切削してマイカ深さを調整した。



01182_20230118213001  絶縁皮膜の痛みが激しい。この手の巻替えは出来ないので上からワニスを塗っては固めを繰り返して皮膜を作ってインチキ修理した。
 残った皮膜にもワニスが染み込んでFRP的になって居るから、まあ初期と同じくらいの寿命は期待できるんじゃ無かろうか。
01183_20230118213001  フィールドコイル側も痛みが酷かった。コイルを巻いているテープはポロポロ剥がれ落ちるし、単線で外に出ている部分はほぼ裸。半田付けの接続分は本体に接触していたかもしれない。
 面倒臭いけどやり直しか。

01184_20230118213001  巻線を綺麗に整えて置かないとテープを巻くときにずれてしまう。





01185_20230118213001  無事にテープを巻き終えてコイルのミイラができあがった。私が発音したらミイラもお母さんも全部一緒だ。
 あとはくみ上げて試験したらOKの筈がイマイチ性能が出ない。色々やって居たらブラシが駄目な事が解った。
 長さは有るからそのまま行けると思ったけどブラシの抵抗がΩの単位で有る。こんな事って有るんだ、これは6Vだから特に抵抗には敏感。
 交換しようと思ったけど、こんな時に限って在庫が切れて居た。ごめんなさい、注文します。

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2023年1月17日 (火)

28 years ago

 テレビニュースで阪神大震災の話をしていた。もう28年になるとは驚きだ。あの地震の10時間くらい前だろうか、私たち家族は嫁さんの実家が有る交野市から広島市まで車で帰っていた。
 自然の前では人間は無力で有る事を感じると同時に、地球の時間軸で考えると10時間とか一瞬でほぼ同時だと思う。運命と言う物を信じたくも成る。

01171_20230117202701 作業中の写真を撮り忘れたけど、良く有る修理でオドメータギヤの崩壊。
 コイツはギヤの形が複雑なタイプで作業も少し面倒臭い。折角開けたのでコンデンサもチェックしたら容量が6割くらいまで減っていたので全部交換した。

01172_20230117202701  こっちは356用の6Vレギュレータ。BOSCHのデッカイタイプなので各機能毎にリレーが独立している。
 全ての機能が生きては居たけど設定は少し狂っていた。一番不味かったのはカットイン/アウトの電圧。これが低すぎた。

01173  この電圧が低すぎるとエンジンが高速回転から低速回転になった時、もしくは停止したときにダイナモがモータとして回る様な接続に成ってしまう。
 このモータはクランク軸を回そうとするから当然ながら大電流が流れる。そのためにそういう電圧よりも高めで接続を切る必要が有るし、モータとして回る方向に電流が流れると磁力が弱まって接続が切れる様な配線になって居る。
 これは電圧が低かったので逆電流が流れてしまい、逆電流で磁力が弱まってようやく接続が切れていた感じ。その結果として接点が焼けてしまっている。
 焼けてはいるけど接点を交換する程じゃ無かったので、研磨して電圧を再調整したら完成。

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2023年1月15日 (日)

Fake PORSCHE CR-3

01151_20230115214801 私の白骨号にはBMWの何かに付いて居たカーステが付いて居る。これを買うときに調べたのだけど、日本仕様の930とか964あたりには松下の作ったCR-2とかCR-3と呼ばれる機械が付いて居たらしい。
 でもその時点で既に高かったので買えずに近い時代のBMWの何かを買って付けた。
01152_20230115214801  CR-2は当時のヤフオクでも殆ど見つからず、唯一買えそうなのはCR-3に似たベンツのカーステだった。でもそのときはそこまで拘りは無かった。
 ハイマウントストップランプを付けたので少し自分の車を弄るのに勢いが付き、この勢いでカーステも純正にしようと思った。
01153_20230115214801  でも8年くらい経っているのでCR-2は見つからずCR-3ですらメチャ高い。そこでベンツの似たヤツを探したけどこちらも1万以上する。その中で4個纏めて2,990円というのが有ったので買って見た。
 安いのには理由が有って右下のボタンが取れて居る。今日の作業はそのボタンのインチキ修理。
01154  硬めの木材からボタンのような物を削り出し、写真の感じで適当な骨組みを作ってでっち上げた。




01155  塗装の質感がイマイチだけど車内は薄暗いので良くわからんだろう。





01156  矢印とか文字は白なので難しいけど、次男が置いていったブラザーのテプラみたいなヤツには白文字が有ったのでロゴマークも含めて偽物を作ってみよう。


01157  ちなみにこれが本物のCR-3。でも海外のサイトとか見ると日本仕様だけの様な感じを受ける。
 と言う事で、あまり拘る必要も無さそうな感じ。マークが上手くいかなかったら、今のBMWのヤツに戻そう。 

01158  今日のちゃしろ。いつもの様に悪い。犬は400語くらいを理解出来るらしいけど、「八代に返品するぞ!」と言っても通じてない感じだった。

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2023年1月14日 (土)

It's not bad.

01141_20230115104601 KiCADの練習を兼ねて回路のスケッチをしている。使って有るOPアンプがライブラリに無かったので、期せずしてシンボルの自作練習もする事に成った。
 何となく解って来た。しばらく使ってみても第一印象と一緒で、微妙な操作部分が違うだけでbsch3vと変わらない。移行は問題無く出来ると思う。
 次は基板CADの方だけど、こっちは今も手半田基準で多数のフットパターンを作って居るのでそれの移行が出来るかどうかが問題。まあ最悪は今から使うのを順次ゼロから入力しても良い。
 基板屋さんじゃないのでそんなに沢山有る訳じゃ無い。でも表面実装部品とかはメーカのヤツだと手半田で上手く作業出来ないので、ほぼ全てのパターンを弄る事に成る。

 朝一に料理の上手い小娘の父親がチェンソーを借りに来た。白川の河川敷の木を切るらしい。前日に電話が有ったとき、チェンソーは危ないので死亡事故の事例を見て覚悟を決めて置くように言って居たのだけど見たのだろうか?。
 話を聞くと彼は単なる運び屋で、作業は長崎の不良地方公務員がやるらしい。最悪どっちかが死んでも仕方無いけど、人が死んだチェンソーを使うのは気分が良くない。出来るだけ死なずに作業して欲しいモンだ。
 混合油も潤滑油も無いから小分けしてくれと言うので、両方ともペットボトルに入れてやった。近所の人の実績から行くとPET樹脂は数ヶ月どころか数年は溶けたりしない。職務質問されたら撃たれるかもしれんけど漏れはしないと思う。

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2023年1月12日 (木)

I am practicing KiCAD.

01122_20230113114601 YouTubeに動画を上げたからか?930系のオートヒータの修理が入って来ている。エンジンルームの銀色の箱と座席間の基板。
 銀色の箱の方は全く動作して居なかったので中を開けるとリレーが死んで居た。リレーの死に方には色々有るけど、巻線が断線していた。
 このリレーもこのリレーで駆動されるファンもだけど、ヒータがオンの間は常時通電されて居る。だからそれなりに過酷な環境ではある。実際にファンの軸受は楕円形にすり減ったヤツが殆どだし。
 このリレーの交換は割と難しい。下手にやると樹脂部分が溶けてリレーを駄目にしてしまう。安心のためにコイル駆動用のトランジスタ回りを交換して、あとは寿命の有る電解コンデンサは無条件に交換して試験したら完成。
01123_20230113114601 基板の方は端っこのパターンが金属フレームか何かに接触した跡が有った。その部分を補修して見て行くと破損部分に繋がって居るOPアンプが何か変な感じ。
 これは6ピンの変なヤツでさらっと探しただけではebayか中国にしか在庫が無い。取りあえず注文して見たけど未だ来ない。
 依頼者と相談して入手しやすい8ピンDIPのヤツを無理矢理付けて修理する方向になった。その間に6ピンが来たらそっちにすると思うけど。
01121_20230113114601  回路図自体は自分の基板をスケッチして解析済みだけど、良い機会なのでKiCADの回路図エディタで清書してみようと思った。
 今まで使って居たbsch3vとよく似た操作感だけど、部品を探したり細かい所で戸惑う事が多い。
 まあでも、このくらいの苦労ならKiCADに乗り換えた方がメリットが有るような気がする。海外の変な人がアップして居るデータとかも読めるし、私がアップすれば海外の変人が使うかも知れない。

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