2021年12月 6日 (月)

Cheap Watch

12061_20211206213201  朝食の後で嫁さんが「時計が止まっちょう!」と叫ぶ。電池が無かったので交換したら起動した。これは電波時計なので時刻が合うまで時間がかかる。。。見ていたら変な時刻にセットされた。
 そのまま他の作業をしながら見ていたら、変な時刻のままで普通に動いている。なんか基準位置がずれた感じ。秒針も止まったり動いたりしている。
 これはこちらに帰って来た時にルミエールで買ったヤツ。税込みで2,980円だった、ルミエールは全て税込み表示だ。さすがに寿命を全うしたと考えて買い換える事にした。修理しようとしても小さな電波時計ユニットを修理できるはずも無かろう。
 と言う事で16年ぶりにルミエールの時計コーナーで時計を買ってきた。店頭では古いのとほとんど同じと思っていたけど並べたらずいぶん違う。人間の記憶なんてその程度のモンだ。そして悲しい事に新しい方がさらに安っぽい。
 実際に価格も安くて今回は1,890円だった。2,200円くらいのSEIKOと3,900円くらいのシチズンがあったけど、我が家は国産の良い方を買うと失敗するので(笑)一番安いヤツにした。
12062_20211206213201  失敗は今回の田淵だけじゃない。前に書いたと思うけど、IHの出始めの頃に結構高い東芝のIH炊飯器を買った。
 そしたらそれが数ヶ月で壊れてしまい、嫁さんが電話したら対応がGW開けとか言われて激怒して捨ててしまい、その後はダッジオーブンで炊飯していた。
 数年後に象印?のスナックの調理場で使う様な感じの業務用の小型を買って、それは内釜を2-3回交換して今でも使って居る。我が家で一般向けの高機能や高価格品を買うとダメみたいだ。怪しい安物か業務用みたいなヤツなら相性が良いみたい。
 さて、今回の時計はいつまで持つかな?。長持ちすれば私が買った最後の時計に成るけど、ボロなら死ぬまでにまた買い換えないと行けない。それはそれで面倒だ。

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2021年12月 5日 (日)

Evacuated Tube

12051_20211205211001  太陽熱温水器の真空管集熱器を取り付けた。最初は水だけ入れて漏れを確認する積もりだったけど、それなら真空管も付けて見よう・・・となって、夕方までかかって全数を付けてしまった。
 ちなみに英語だと「Vacuum Tube」だろうと思って居たら「Evacuated Tube」と言う言葉が沢山出てきた。辞書を引いてみると何となくウンコをひねり出す様なネガティブな意味合いがあるけど、悪い空気を搾り出した感じなんだろうか。
12052_20211205211001  真面目に配管すると大変だし、変更が必要になったときに困るから最初はホース配管。
 これは水道圧をかけても良いタイプなので真空管の取付が悪くても漏れない。でも欠陥が有ると漏れるからその試験。
 ホースを外しても水が抜けないように一旦高いところに持って行ったけど、クイックのジョイントなんだからメクラのジョイントを作って直ぐに差し込めば良かった気もする。
12053_20211205211001  1台目の真空管は11時頃から付け始めて昼飯を挟んで14:30頃に15本を付け終わった。その段階で最上部の水温が26.8℃。入れた水の温度が12.6℃くらいだったので14.2℃昇温した事に成る。
 真空管の数も1個から15個まで変化しているし、天気も曇り基調でたまに晴れたりと不規則。だからこのデータは取りあえず「温度が上がった」程度の意味しか無い。
 最終的に2個を直列に接続し、最後の高温側出口をメクラで塞いで耐圧試験。電気温水器用に減圧しているので、流石にこれで漏れることは無い。ありがとう中国。
12054_20211205211001 たまたま遠くから撮った写真だけど、我が家の再生可能エネルギ源が全て写っている。
 最近の空いた時間は全部太陽熱温水器をやって居たので、薪の量が半分を切ってしまった。
 今年の正月もどうなるか解らんけど、可愛い息子の嫁さん達の為に薪作りもやらないといけない。

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2021年12月 4日 (土)

Techno Lab

12041_20211204203601 1週間くらい前に案内を貰って居たと言うか、こんなのやるから的な話を聞いていたのだけど、朝一番にナフコに買い物に行ったので帰りに覗いてみた。
 八並の交差点を曲がったら直ぐに、あまり見かけない形状に太陽電池が並んで居て、なんか怪しい雰囲気の場所が有った。ここが「テクノラボ」と言う住宅展示場というか、コンセプトの展示場的な場所らしい。
12042_20211204203601  太陽電池の下には物置か制御盤か悩ましい物体が並ぶ。説明書が貼ってあるので中を開けて見る。




12043_20211204203601  中には危なそうな機器が詰まっていた。右は普通のリチウムイオン電池だけど左はリン酸鉄系らしい。
 この上にはインバータとか切り替え器がある。見た目は変だけど中身は面白そうな機器が並んで居る。

12044_20211204203601  こっちは別の箱。テスラのパワーウォールの小型版みたいな縦長の箱が蓄電池。これ1個で10kWhくらいらしいのでミーブトラックと変わらん。
 右上はインバータ。全部中国製らしいけどカッコイイじゃ無いか。たぶん田淵よりも信頼性も高いんだろう。。。悲しくなるよ。
 しばらくここの主と話をして、船便での通関の話とか色々と勉強させて貰った。人と違ったことをしている人は、人と違った知識やノウハウがある。いや逆か、人と違った知識があるから違ったことが出来るのか。

12045_20211204203601  我が家の太陽熱温水器も少しずつ進んでいる。寒くてエポキシの硬化に不安があるから、基礎ボルトのナットは指で手締めしかしてない。それ以外はそれなりに締めたので意外と剛性感が出てきた。
 タンクを一人で上げるのは苦労した。ユンボで吊ろうかと思ったけど、持って来るのが面倒なので無理してスロープと人力で上げた。これで腰を壊したら息子達から怒られる。
12046_20211204203601  このフレームに使ってあるボルトナット、なんか妙な二面幅だったので安いスパナを削って自作した。でもふと思いついて眠って居たBSWの工具を出して来たらピッタリじゃ無いか。
 なんじゃこりゃ?。なんで今時BSWなわけ?。理由がわからんけど二面幅は13.3mmくらい有り、13mmでは入らんし14mmではガタガタ。1/2も入らんし9/16は空回り。たぶん17/32だろうなと思って居たヤツ。でも実際はBSWの呼び径で1/4Wのネジで二面幅が13.34mmだったという訳。
12047_20211204203601  BSWの変態具合に関しては過去に書いたけど、その二面幅を今の中国で作る事の意味はBSWの変態さ以上に全く理解出来ん。
 取りあえずソケットも有る事が解ったので、全体の固定の際にはソケットも使えるから確実で早い作業が出来る。

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2021年12月 2日 (木)

I cheated the inverter.

12021_20211202205401 オリジナルの0.01Ωを測定して見た。一応は4端子法だけど汎用のマルチメータだからなあ。。。




12022_20211202205401  うーん、正しいのかどうか解らん。






12023  注文していた0.005Ωが来たのでこちらも4端子法で測定。





12024  うーん、極小抵抗測定に特化した計測器を使うゾーンなんだろうな。それか1000mAくらいの定電流源を作って電圧降下を読むか。
 早く組立てたかったのでこれ以上の測定は止めた。

12025  フィルタ的な部分だけ0.01Ωを残して、その他は全部0.005Ωにした。これだとピーク電流30Aなので製品仕様をオーバーしてしまう。
 もう一台有るのでそっちは0.01Ωと0.005Ωの並列で22.5A狙いで行ってみよう。
12026  組み上げた。ネジも余らなかった(笑)。多分行けると思うけどDC400Vは何度やっても怖い。




12027  重たいだけの能無しの田淵のパワコンは放り投げる様に下ろして芋の横に放置。
 改造したIDECはエラーも吐かず順調に立ち上がった。浄化槽のポンプとか弱いヤツから試したら良さそう。
 本当なら純抵抗のホットプレートが良かったけど、出して来るのが面倒だったのでデロンギのエスプレッソメーカを繋いで見た。
 これは定格が1450Wとかなり凶暴なヤツ。オリジナルのIDECでは半分くらいの確率で落ちてしまうので使えなかった。でも今回は美味しいコーヒーが出来た。表示を見ていると0.7kWか0.8kWと出ている。と言う事は半分の感度に騙す改造は成功したと言うことだ。
 ハハハ、やったね。長期的には解らんけど取りあえず想像通りの動きで嬉しい。もう一台も改造して2連で行こう。よく考えたら強いのを1台よりも弱いのを2台の方が非常時には強いはず。片方が生き残る可能性が有るから。
 こういうのは面白いけどなかなか前に進まない。お金も時間もかかる。教科書が無いから仕方無い。でも教科書通りは面白くないから仕方無い(笑)。

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2021年11月30日 (火)

How is the current detected?

11301_20211201182601 故障した田淵のパワコン、連絡が無いので販売店に「どうなっとるんだ?」的なメールを出したら次の日に予定を確認する電話が来た。でもそれからまた全然連絡が無い。同じような話を別の所からも聞いてしまったので、もう私の中では田淵電機は無いのと同じ会社。本当に日本が劣化して無いか?、悲しいねえ。
11302_20211201182601  悲しんでいても電気は点かないので、古いIDECのパワコンを引っ張り出して来た。これは・・・と言うか日本の法律か自主規制の為に自立時は1.5kW制限が有る。それを適当に改造してしまおうという話。
 買電時は4.0kWまで行けるのだからパワー回路的には余裕があるはず、でも難しい事は解らない。そこで電流検出部をだまして感度を半分にしてしまい、結果的に自立時に1.5kWと思って居るけど実際には3.0kW出ている様にしてしまおうという訳。
11303  メチャシンプルな基板。電流検出的な部分を探して見ると左上と右下にそれっぽい部分が有る。セメント抵抗とフォトカプラ的な組合わせ。
 左上のフォトカプラ1個の方は回路ブロック的に直流入力部の電流検出と思われる。
 右下の抵抗が5個でフォトカプラ2個の方は交流の最後の方なのでここが出力電流の検出部で間違い無いだろう。その横に並んでいる抵抗は電圧検出だと思う。私も自分で考えた回路では同じ事をしたから。
 400V近い電圧を数Vまで分圧するには、同じ抵抗をずらーっ並べるのがプリミティブで解りやすい。しかも同じ抵抗なら温度変化に対しても同じ変化しかしないし、発熱の具合も同じ。バカっぽく見えるけど悪くないと思う。
11304  で、回路をスケッチしながら抵抗を外してみた。0.01Ωが5個使って有る。多分4個が電流検出用のシャント抵抗で、残りの1個がコンデンサと組み合わせて有るからフィルタ的な何か難しい事(笑)をしていると思う。
 考え方が正しければ、仲間はずれの1個は0.01Ωのままで残した方がよさそう。そして残りの4個の0.01Ωは半分の0.005Ωに交換。
 果たしてそんな抵抗が有るのか、有ったとしてもその辺のステンレス線でもU字に曲げて半田付けした方が良くないか?、とか色々考え中。

2021年12月02日 追記
 以前に1.5kW制限を考察したときに書いていたのに忘れて居ました。本機の4.0kWは200V出力時なので、パワー素子からの制限は100Vなら2.0kWになるはず。と言う事で電流検出抵抗を減らすとしても、半分の0.01Ωを0.005Ωにして、2.25kW狙いがカンジニアリングとしても正しい考え方と思います。
 こんな荒っぽい事をやるなら、安全率食い潰して3.0kWでも良いやと思うのも自由ですが、理屈の部分とやるかやらないかの部分は分けて考えないとダメですね。

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2021年11月28日 (日)

Marking off on the concrete

11281_20211129211501 ケミカルアンカ作業に向けて、コンクリの上に穴位置のケガキをした。
 ケガキと言っても相手がコンクリなのでマジックで線を書いただけ。こんな作業をやるとマジックが一発でダメに成るけど、プロはどういうやり方をするんだろう?。
11282_20211129211501  丸い黒点がM6ボルトを埋め込む所。その中央辺りに何本も線が有るのは脚の中心点。
 その点が何本もあって最終的に20mm近くずれて居るのはコンクリの型枠が直角じゃ無かったから。
 最初の点はコンクリの角を基準に書いていったけど、念のために直角を見たら大きくずれて居た訳。
 製缶はミリ単位、コンクリはセンチ単位、とか聞いた事があるけど、私のコンクリ作業は2センチずれて居るから失格だ(笑)。
11283_20211129211501  締め付ける金具はこんな形状。メチャ薄いから大丈夫かな?と思うけど、まあ台風で吹き上げられても千切れる事は無かろうと思う。

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2021年11月27日 (土)

Cracks in the concrete

11271_20211129092201 太陽熱温水器の基礎、毎日水をかけて養生しているけど、改めて表面を見ていくとクラックが3カ所有った。
 全てのクラックは300mm四方くらいの範囲に固まって居り、いずれの長さも50mmから80mmくらい。

11272_20211129092201  コンクリート技術者じゃ無いので原因は解らないけど、何となく心当たりはある。この場所はミキサーの出口のちょっと先。一番最後にコンクリを流した場所になる。
 施工しやすさを考えて少し水を多めにした性だと思うけど、最後のコンクリを流し込む所は少しだけ池みたいになっていた。池は大げさだけど深さ5mmとか10mmの水たまりが有ったのは事実。
11273_20211129092201  その水たまりがある空間に流し込んだ最後のコンクリ、そこの表面だけにこんな感じのクラックが発生して居るわけ。水分の過多だろうか?。
 原因は解らんけどあまり宜しくない。念のために入れたメッシュの所までひびが進行していれば、中からサビで宜しくない話になる。
 でも太陽熱温水器を載せるだけの基礎だから、人によっては足の下だけにブロックを置いている施工すら有る。私もそんな施工を考えて居た。
 トータルで考えて、実感するような不具合は起こらない様な気がする。でも温水器の基礎ボルトを埋め込む時に、余ったエポキシ樹脂でも流し込んで置いた方が気休めに成るかな。。。と考え中。

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2021年11月22日 (月)

Inside? Outside?

11221_20211124151101 太陽熱温水器の基礎も形を保持できるくらいは固まったので、あとは水をかけながら養生していくだけ。
 もう上に乗っても壊れる事は無いので温水器のフレームを載せてみた。奥にある太陽電池と角度の違いが際立つ。
 基礎だけで見たら「こんなに大げさな物を作って・・・」と言う気分になったけど、こうやって見ると普通というか凄く適正な雰囲気になる。思い切って作って良かった。

11222_20211124151101  最初に組立てた時は足を内側に向けて組んだ。気持ちとしては垂直に降りてきたフレームの切断面だけではコンクリに対する面圧が厳しすぎるかも?と感じたから。
 でも実際の固定作業を考えると、この状態で基礎ボルトに合わせて設置する事は難しいし、ナットを締めることはもっと難しい。
11223_20211124151101  そこで2台目は足を外側に向けて組んでみた。作業を考慮するとこっちだろうなあと思う。
 ここの穴径は8.8mmくらい。穴付きボルトで両方の部品をNCででも加工していたらM8が使えるけど、相手がコンクリに埋めた基礎ボルトならM6しか使えないと思う。合わせて穴開けすればギリギリM8か。
 あと気になるのはコンクリの強度で、テーパに割れる事を思うと2本のボルトの距離が近すぎる気がする。まあ土木工学の出身じゃ無いので良くわからんけど。
 現時点で考えて居るのはM6をエポキシ系の接着剤で埋め込む工法。M6のケミカルアンカは見つける事が出来て無いから仕方無いのと、製品のケミカルアンカとは違うやり方を試して見たいから。
 M8のケミカルアンカは70mmくらい埋め込むみたいなので、M6だと50mmくらいの深さで穴を空けたら良さそう。穴径は7.0mmか?、7.0mmのコンクリドリル有ったかな?。

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2021年11月20日 (土)

There are a few flaws.

11201_20211120214901 コンクリを打ってから定期的に水を撒いて養生していたけど、今日の夕方に触ってみたら結構固くなっていた。複雑な形状でも無いから型枠を外しても良かろう・・・。公共工事じゃ通らんな。



11202_20211120214901  最大の欠陥がこんな感じ。適当に棒でつついただけにしては良く出来た。もしかしたら砂の量を増やして砂利と同じ量投入したのが良かったのかも知れない。計算もしやすいし今後はこれで行こうかな。



11203_20211120214901  見た目的に失敗したのは上の棒。型枠が広がるのを防止するために棒を2本渡したけど、その高さをコンクリの表面と同じ高さにしていたのが失敗。
 この写真のように棒の跡がくっきりと出てしまって見苦しい。これはコンクリを流す前に気がついたけど、面倒でそのまま突っ走ってしまった。
 高さ的に2mmとか3mmくらいの段差だけど、くっきりとした直線だと凄く目立つ。気が向いたらディスクグラインダで角だけ落として見よう。
 完成するかどうか不安だったけど、意外と何とかなるモンだ。最後までこぎ着けて性能が出るかどうかは別の問題だけど、中国国内で日本とは比べものにならないユーザーに揉まれた?製品のはずだから、私の作業の失敗のほうが可能性としては高いはず。

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2021年11月18日 (木)

I finished the concrete work.

11181_20211119083601  今日は朝一から基礎作りの残り。なんとか今日中に終わりたい。



11182  ちゃしろは現場監督。「ジャンカ出すなよ」



11183  資材をナフコまで買いに行って作業して、また買いに行って作業しての繰り返し。
 結構疲れる。でもコンクリートミキサが有るから出来た作業。

11184  やっと終わった。計算したら水抜きで全部で2.5トンほど使った事に成る。もう金鏝で押さえていくとかやる余裕が無いし、買い出しとかも行くから良いタイミングをつかむ事が出来ない。
 最低限の強度と、太陽熱温水器の下の草かりから解放されたらそれで良い。あとは硬化を待ってアンカボルトを植えていく事に成る。リフトはケミカルアンカを使ったけど、今回はアンカ用のエポキシ樹脂を見つけたのでそれを使って見ようと考え中。

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