There's nothing that can be done
なんかカッコイイけど古そうなホーンが2個。左右のテープが貼ってあるので1台分なのだろう。
ルーカスと書いて有るから古い英国車か。ルーカスの古いのはウィットネジだったか、頭のサイズがインチとも違うヤツが有るから困る。
一応はコンビとソケットを一通り持っては居るけど、古いインチは中途半端な奇妙なサイズが有ったりするから嫌い。
中を開けて見たらうーーん。レンチのサイズがどうこう言うレベルじゃ無かった。ガスとバイスグリップの世界かも。かと言って電気ものだから焼くわけには行かん。
どうするよ、こんなモン。油をギトギトにしたら絶縁物とかエナメル被覆が死ぬかもしれん。まあそれ以前の問題として小物はほぼ作り直しに成りそうな悪い予感しかしない。
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コメント
考古学的な発掘品やね!笑
投稿: MASA | 2025年11月 4日 (火) 12時51分
エナメル線があるから最初にブラストかける訳にも行かんし、かと言ってまともな順番で分解出来る気がせん。
1個は振動板に穴が有る感じもするよ。。。
投稿: みつやす | 2025年11月 4日 (火) 13時52分