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2014年9月22日 (月)

JR50の整備

0922 全力を出し切るほど身体が出来上がって無かったので、情け無いけど昨日の疲れはあまり無い。と言うことで今日からヒルクライムに向けてトレーニングでも始めようか?と思い始めたけど、こう言うのが年寄りの良くない所だと反省して休養にした。
 年を取ることで回復が遅いだけじゃなく、自分の疲労状態すら解りにくく成っている。自分が孫の気持ちになって「お爺ちゃん今日は止めたら?」と言い聞かせた。
 そう言えば明日は栗拾いの客人が来る事に成っていたと思いだし、栗の木の下の空のイガイガを片付けたり、ミニモトが動くか確認をしたりした。予想通り?放置していたミニモトは始動性が悪くなっていたので整備開始。
 点火はCDIで絶好調だったのでキャブを開けて掃除した。そう言えば鈴木はCDIじゃ無くてPEIと呼んでいたような気がする。なんか独自の機構でも追加されて居たのだろうか?。
 水でも入ったのか結露による水分か、ジェット類に少し腐食が始まりかけた感じに成っていた。それとスタータプランジャが固着していた。やって良かった、放置していたら明日になって王子様から「早く乗りたいぞ!整備兵急げ!!」と言われる所だった。

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