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2014年1月 6日 (月)

STIHLの含水率計

0106 昨日・一昨日と薪割りばかりしていて、頭の中が薪モードだったりする。PCでもその関係を調べてみたりして、スチールから安価な含水率計が出ている事を知った。
 うちみたいな田舎だと通販で買うのが手っ取り早いけど、スチールなら北九チェンソーが持ってないかな?と思って聞いてみたら在庫が有った。
 ねじ屋さんの少し先なので、ついでに寄って買ってきたのが画像の小さな機械。内部は換算表を持った抵抗計だろうから大きく複雑な機械には成らないと思う。でも換算表のデータにノウハウが有るのでは?と言う気がする。
 実験器具として汎用的な製品よりも、薪に特化したチェンソーメーカの含水率計の方が私の用途には有っているような気がしているけど、実際の所は良く解らない。
 帰ってから直ぐに色々な薪に差し込んでみた。割って直ぐのヤツは高めが出やすいし時間が経ったヤツは低めが出やすい。まあ傾向は解る。
 半年くらい地面にべったりと置いていて、割ったヤツも明らかに重いのはレンジオーバーしてしまう。最大は40%くらいだろうか?。まあこれ以上の表示が有っても薪には意味がない。

 今日はヤマトのB2サーバーがダウンしていたのか、午後一番に荷物を作っていたのに伝票が何時まで経っても印刷出来なかった。うちの問題かな?とも思ったけど、サポートの電話が何回かけても話し中なのでサーバー側のトラブルだろうと思う。
 ギリギリまで待ったけど繋がらないので、営業所まで荷物を持っていって手書きで伝票を書いて発送した。初荷がこれでは出鼻を挫かれたようで少しモチベーションが下がる(笑)。
 B2のせいで少し時間が狂い、晩飯の前に少しだけエアロバイクを漕いだ。でも後では薪ストーブが燃えているわけで、直ぐに汗が出て止めてしまった。冬はバイクの位置を変えた方が良いかもしれない。

バイク 5km

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