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2010年11月30日 (火)

逆ねじのタップ

1130_2 注文してからだいぶ時間が経って逆ねじのタップが来た。カタログにも価格表にも掲載されているので、問屋か工場には在庫が有るだろうと思ったら甘かった。。。
 細目に比べたら逆ねじは使用頻度が劇的に低い様な気もするので、まあ仕方ないか。
 サイズはM10なので大半の人は「ヤマハのミラーに使う!」と言いそうだけど、ちょっと違う用途の仕事に使うため。それに我が家にはブラケット一体型のミラーは無いし(笑)。
 気に入ったのはこのケース。1番2番3番と揃ったタイプなら、昔からある赤と白の柔らかい樹脂のケースが有る。これは場所を取らないし積んでいても正面にサイズが書いてあるので使いやすい。
 でも2番だけで良いような用途の時に近所のホームセンターとか金物屋で買うと、台紙の上に1本だけ乗ったようなパッケージしか無い。これは酷く嵩張るし、台紙を捨てるとサイズを探すのに苦労する。良い整理の方法は無いものか??と思っていたところ。
 このケースが各種欲しくなったけど、OSGも空のケースだけ売ってくださいと言われても困るだろう(笑)。

 尻の筋肉痛は昨日の寝る前がピークだったようで、徐々に引いてきてだいぶ具合がよくなった。立ったままで靴下の脱着が出来るように成った。
 自転車ははなから除外されているし、ランは日曜日の繰り返しに成りそう。消去法的にスイムに成ってしまった。もう割り切ってスイマーに成ってしまおうか。
 最近は何故か人が多い。今までは1コースを1名で使えることが多かったのに、ここ数回は平均して2名くらいで共用している。
 今日の前半は脱力して泳いだ。必要のない力を使わない状態で泳ぎ、その次の段階として課題の前半の水の掴み方とか、推力の確保とか、その辺を考えて感じてみた。でも良く解らない。
 後半は顔を正面に向けて息継ぎをするドリル。これをやると前に伸ばした手を下に押したくなる。それをこらえろと言われたので、伸ばした手を保持するドリルに成るのだろうと思う。
 25mを正面の息継ぎで泳ぎ、続けて25mを普通に息継ぎして帰ってきた。これをしばらく繰り返した。なんとなく前の手が保持できているような気がしないでも無い。

スイム 1.8km

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