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2007年12月21日 (金)

煙突の詰まり具合

1221 薪ストーブも3週間くらい燃やしてきたので、そろそろ煙突の中身が気になってきた。
 導入前に調べた情報では、安物とか針葉樹とか建築廃材とかはタールや煤が溜まりやすく、酷い場合は2週間に1回くらい掃除が必要とか書いてある所が有った。我が家のストーブはこの全ての条件に当てはまるだけに凄く不安(^^)。
 屋根に登って差し込んで有るだけのHトップを外し、そこからカメラを差し込んで撮影。レタッチソフトで思いっきり明るくしたのがこの画像。詰まっているわけではない。煤の厚みはピークが3mmくらいで大半は1mm以下。指で触ると直ぐに取れる。まあ問題は無さそう。
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 次にストーブの中から撮影したのがこの画像。若干だけど煤の付き方が少ないような気がする。こっちも2-3週間で掃除が必要なレベルには見えない。ちょっと安心した。
 中国製の42,800円のストーブで煙突は自分で施工。薪はもらい物のパレットを解体した材料や建築廃材や杉の風倒木。朝に3時間、夜に6時間くらい断続的に燃やすだけ。条件は良くないと思っていたけど、使えない程のレベルでは無い事が解った。

 今日はプール。最近はメニューがキツイので嫌だなぁと思いながらプールに到着。いつもの様にウォーミングアップを兼ねて一人でドリル。200mくらい泳いだ。
 今日のメニューは前半がクロールの腕中心で、後半がバタフライの腕中心。仕事が終わってからプールに出発するまでの間、薪割りをしたことが悔やまれる。
 毎回書くけどキツかった。でもクロールはなんとかなる。バタフライは久し振りに死ぬかと思った。やっとの思いで対岸に泳ぎ着いたら次の中学生も着いた。向こうでオバチャンが立ち止まってハアハア言っていた。皆キツかったのだと安心した。
 クロールでは毎回、最後まで押せと指摘される。最後の所でどうも簡単に手を抜きすぎているらしい。腹の下を通過する以降の部分くらいが推力に成ってないのだろうと思っている。これが出来るようになれば、25mで1秒か2秒は縮まらないかな?

スイム 1.3km

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