2020年1月 6日 (月)

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01061 本来なら1月1日のネタだけど、今年は色々と書くことが多かったので今日まで持ち越したネタ。
 2019年の12月31日で毎日新聞の購読を止めて、2020年の1月1日から朝日新聞に切り換えた。
 学生グライダーをやっていた連中は、働き出して収入を得るように成ったら朝日新聞を購読する義務が有る(笑)、私も広島時代は朝日を購読していた。でも福岡の家は爺さんの関係で昔から毎日で面倒なのでそのままにしていた。今回はたまたまゆったりした時間帯に新聞の更新の話が来たので切り換えてみた次第。

 安倍さんによると真実を書くのは読売だけらしいけど、政府の言うことと同じ主張しかしない新聞にお金を出す意味は無い。それなら多少は批判的な事も書く新聞とか週刊誌にお金を出す方が良い。
 新聞は終わりという意見を見聞きする事が多くなって来た。紙媒体が衰退の方向で有ると言う意味では間違って居るとは思わないけど、情報を有料で提供する業者が少ない日本では、新聞や週刊誌は未だに有用な情報源であると思う。
 別の言い方をすれば媒体は紙でもテレビでもネットでも良い。問題は作り手の給料を誰が出しているかが問題。作り手の給料が国のシステム由来で有ったり、広告屋の金で有ったりする以上情報は偏ってしまう。ネトウヨの連中に言わせると朝日新聞が一番偏って居るらしいから、今年から楽しんで読んで行きたい。

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2020年1月 1日 (水)

あけましておめでとうございます

01011 あまり変化が無いまま、また1年が過ぎていきました。婆さんは奇跡的に命が繋がっています。苦しがる訳でもなく、意識の無い日も有れば孫の名前を言える日も有ります。自然に少しずつ枯れていく命に感謝です。年末の「いのちの歌」は説教臭くてあまり好きではない歌でしたが(笑)。
 今年も好き勝手な文章を書き続けて行こうと思いますが、少しずつ英語の文章を増やして行きたいです。でも日本に住んでいるのだから、何かを犠牲にして取り組まないと変化は起こせないでしょう。。。出来るかな?。

 今年もよろしくお願いいたします。

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2019年12月27日 (金)

いのちの歌

 竹内まりやが紅白に出ると書いてあった。意外だ、シンガーソング専業主婦だから大晦日はおせち作りで忙しかったんじゃ無いのか?。山下家は今年はおせち無しだったと旦那にぼやいて欲しい。
 「オンザユニバーシティー・・・」で始まって最後は「人生の扉」、一つ前は「うちに帰ろう」が自分的に良い順番だと考えたのに、良く読んだら「いのちの歌」が1曲だけみたいだ。ちょっとがっかりだけど、順に追っかけるようなのはソングスでやれば良い訳だし、出雲大社か竹野屋旅館の特設ステージで歌わすくらいの演出が欲しい。

 変化する時代と老化する自分やファン層を冷静に見つめながら、求められ受け入れられる製品を出し続ける姿。そう言う部分が竹内まりやの素晴らしさだと思う。
 森高千里は少し違っていて、あくまでもアイドルの姿勢や立ち位置を貫こうとする姿が美しい。女優やタレントに逃げる事をしないのは、或る意味ロックな生き方で感銘を受ける。
 干物みたいな脚にランパンを履いてマラソン大会に出る爺さんや、劣化し始めた身体を競泳水着に押し込んでマスターズでマジに泳ぐオバチャン達に通じる物が有る。いい加減に止めたら?と言う気持ちに成るか凄いと応援したく成るかの違いは、本人のストイックさでは無かろうか。
 うちの婆さんの命はまだ繋がっている。先生から最後のお話が有ったにも関わらず、反応が戻って口から水を飲むように成ってしまった(笑)。こっちもなかなかやるなあ。

12271  先日不法投棄された投光器を分解してみた。充電式なのに充電器が無いジャンクだから中身を確認しないと怖くて使えない。
 意外としっかりしていてアルミ?のダイキャストケースに入っている。電池はリチウムの18650が8本パック。制御基板が入っている様に見えないのだけど、本当にダイレクトに繋がっているだけなんだろうか。
 電圧はトータルで8.1V位出ているので、2本が直列配置と思われる。2本を直列にして4組を並列にしたのか、4本を並列にしてその2組を直列にしたのか解らん。
 取りあえずCVCC電源で充電してみた。8.4Vを少し超したくらいでは充電は自動停止しなかった。LEDの電流制御はセメント抵抗でシンプル。ヘタに定電流回路とか入れるよりも、トータルでは負けてない事が有ったりするから侮れん。

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2019年12月25日 (水)

ディスカス 背風 ノーダイブ

 婆さんの反応が無くなった。昨日までは大声で「調子がいいね!!!!」と叫んだらかすかに顔を左右に振った様な感じが有ったけど、今日は足や手や顔を触っても何も無い。ただ単に息をしているだけの生命体に成った。
 延命だけの処置はしてない。点滴も直ぐに血管が破れて止めたし、口からは水すら入らなくなった。もう数日だろうと思うけどなかなか接地点が見えないのは凄い生命力とも言える。
 爺さんの時は調子が悪くなったなと思ったら数日でクククッと落ちていった。強い正対風の中をH-23Cでダイブ全開で着陸するような感じで、落ち方が急なだけ誰が見ても接地点が解りやすい。でも今回は背風の中をディスカスでノーダイブの感がある。角度が緩いから接地点が解らない。でも流石に今日は背の高いススキに車輪カバーがカサカサ当たった気がする。

12251  本当は家を片付けて遺影の写真でも選ぶべきだけど、取りあえず本を借りてきた(笑)。本能的にこれは違うだろ?と思うような内容、と言うか主張をしているような本。
 違うだろ?と思うような本を読むのは時間の無駄のような気もするけど孫子も敵を知れと言っている。韓国の事を一番良く知っていて朝日新聞を一番読んでいるのはネトウヨと言う現実も有る。
 取りあえず読んでみよう。借用期間中に読むような時間が取れるか疑問だけど。

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2019年12月23日 (月)

ブスは言い過ぎだと思う

12231 源氏物語の終活?みたいな本を借りて読んでみたけど、なんかかったるくて最後まで読めなかった。源氏物語系は昔からそうだ。桐壺源氏までも行かないのは名前が良く似ているのと、ロリコンとか近親相姦に興味が薄いから(笑)かもしれない。
 代わりに借りてきたのがこの2冊で、お気楽な内容なので直ぐに読むことが出来た。

 「時が・・・」の方は特殊清掃の仕事をする女性が書いた本で、それだけでも珍しい気がするのに本で紹介されているミニチュアも彼女が全部作っているから凄い。
 この手の内容を紹介するのに文章だけでは少し弱い。それに或る程度衝撃を与えたい気持ちも有ると思う。でも実際の写真だとあまりにえげつない。絵画でも良いかも知れないけど作者はミニチュアを選択した。
 非常に面白くて的確な選択だったと思う。伝えたいことを適度にデフォルメ出来るし、それなりの衝撃を与える事が出来る。でも現物では無いから少しだけ見る者の心に余裕が出来る。
 内容よりもその部分に感心しながら読んだ。内容も悪くないと思う。

 「ブス・・・」の方は「人生・女性」みたいなコーナーで見つけた。なんでそんなコーナーを物色するのかと問われたら、私はロリコンでは無いけど理屈っぽい変態だからだ(笑)、まあ変態は基本的に理屈っぽいと思うけど。
 内容は割りと良くある自己啓発とかビジネス本系の物。それを自身の容姿と経験に絡めて書いてある。他の自己啓発本に比べて具体的で同意しやすい。ただ異議もある。お前はブスじゃ無いだろ!?と。
 作者自ら表紙は写真写りがよすぎたと言い訳をしているけど、中の写真を見てもそれほどブスじゃ無い。確かに美形じゃ無いけどブスとは違う。現に一時期はヤリマンだったと告白している訳で、本当に避けたいブスならヤリマンには成れない。しかもそれなりの高学歴で税理士だ。
 私は身長が158cmしか無いけど、165cmの人が書いた「チビでも勝てるバスケットボール」と言う本を想像してしまった。本当のブスで低学歴の女性がこの本を手に取ったら、同じ様な気持ちに成るんじゃ無かろうか。
 でも読んでも損はないと思う、割りと使えるようなネタがある。男女間に限定されずに一般的な対人関係で。

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2019年12月18日 (水)

めんどくさいオバチャン達は正しいかも

 自分の事では無いけど、何となく胸くそ悪い話を聞いて何だかなあ・・・と思いながら過ごした。そして夜になって高野さんのブログを見てさらに嫌な気分に成ってしまった。
 犬とか保護犬に興味のある人は、こことかこことかこの辺り、を読んでみて欲しい。数日前まで遡れば、この犬が譲渡されて良かったね・・・と言う記事も出てくる。結果的に良かったねでは無かったのが今回の話だけど。

 こんなのを見てしまうと、保護団体の五月蠅い条件も成る程ねと思ってしまう。動物愛護に燃えたオバチャン達から、数ヶ月に1回は状況の連絡をしてくださいとか言われる事が有るわけで、そんなのめんどくさいわ、五月蠅いオバチャン達だなあ・・・と言う気分が私には有った。
 ちゃしろは保健所からの直接譲渡なのでそう言うのとは無縁だけど、ちゃしろを捜す過程で色々な条件を見て「絶対室内飼育」とか「数ヶ月に1回の連絡」の要求に対して「うるせえわ!」、「自分なりにチャンと飼うわ!」と感じたのは事実。
 でも、こういう事例が起こってしまうと話は違う。保護団体の人達は結構な頻度で近い話に直面しているのだろう。その結果がそれぞれが主張する面倒な条件と言う訳か。。。やっぱりなんでも当事者に成って体験して見ないと解らないモンだ。

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2019年11月27日 (水)

東京人の腹黒さ

11271 婆さんの見舞いに帰省していた妹がお土産を置いていったのを思い出した。東村山に住んでいながら23区内に住んでいる位の気持ちで居るのだろう。黒と金に「東京」「TOKYO」と書いて有るパッケージは彼女が好みそうだ。
 でもちょっと待てよ、「ひよこ」は飯塚発祥の筑豊銘菓だろう?。普段は筑豊をバカにする癖に、金に成るなら「ひよこ」まで東京銘菓にしてしまったのか。

11272 全国の税金と法人の冨を吸い上げるシステムを構築し、東北人に嘘と金をばらまいて遠方に原発を作り、処理水が溜まったら無害だけど東京湾に流すのは嫌で、金になりそうなディズニーランドには東京の名前を与え、成田は作ったけど遠いから羽田が好きで、九州の台風10個よりも東京の1個の方が大変で、テレビ番組の大半を東京の話題で埋め尽くす東京人の事だ、筑豊の誇り「ひよこ」を奪うくらいの事はやるだろう。
 でも驕れる東京もあと少しだ。私の予想だとインチキまみれの東京オリンピックで小さな問題が噴出し、それをきっかけに堰を切ったように東京の没落というか破綻が始まる事に成っている。マンション販売とか見ると既に終わりが始まったのかもしれん。可愛そうな気もするけど、今まで地方を搾取してバカにしてきた罪を償うが良い。
11273  そう思いながら一口食べて驚いた、中から黒い餡が出てきたから。えーっこれはどういう意味だ?、東京ひよこは腹黒い→すなわち私達は腹黒いと言いたいのだろうか?。だとしたらやっと気付いたのか、と思うと同時に、そうやって自虐的に反省の気持ちを表せるなら少しは明るい未来が有るかもしれん。少しはあなた方を見直したよ。
 味はなんというか、試作品を食べているような気持ちに成った。筑豊の田舎モンには解らない微妙さ、高度なレベルでバランスを取った味なのかもしれんが、普通のひよこ饅頭の方が美味いと思った。

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2019年11月25日 (月)

犬鳴村

11251 この週末は嫁さんが実家に帰っていたので、夜になって福岡空港まで白骨号で迎えに行った。夜間視力の落ちた田舎者が、暗いライトの旧車に乗り、国内線と国際線が別れて解りにくく、送迎車とか駐車場の経路を誰が設計したんだ!!!と怒りたくなるような空港まで。
 往復とも犬鳴峠を通ったけど、そう言えば数日前に宮若市のキーワードで「犬鳴村」と言う映画の話題が上がって居た事を思い出した。
 新犬鳴トンネルが出来てからだろうか、急に心霊スポットとしてメディアが騒ぎ出した記憶が有る。地元の人間に取って主要な地方道でしか無い峠なので違和感有りまくりで、近くを走る玄海100kmの完走記にも書いた。それからしばらく静かだったけど、最近のネットで安易に発信できる社会に成って再度脚光を浴びた感じだろうか。
 筑豊人は民度が低いみたいな話題よりは罪がないと思う。実際に民度が高いとは思えんし(笑)。それに適度な話題は過疎地を元気づけるかもしれないし、麓の脇田温泉にはネッシー的な特需とか発生しないかな?とか思ってみたり。

 映画の説明で「日本政府の統治が及ばない集落、犬鳴村があり・・・」の部分を読んでいたら嫁さんが「それなら安倍が何を決めても怖くないから良いね」と叫んだ。その発想は無かったので斜に構えたセンスに感心した。
 実際の犬鳴村は開拓村的な場所だったらしく、近所の郷土史家である澤田憲孝氏が纏めたページに詳しい。こことかこことかこことか、を読んでみたら実際の雰囲気が解ると思う。
 ネットで書かれている犬鳴ダムに沈んだ集落では無くて、旧犬鳴トンネルの若宮側入口、公衆電話ボックスの横から左側に伸びる山道を進んだ先に有った場所。私はその奥までは行った事が無いけど、前は何回もバイクで通った。昔は国鉄バスが通ってバス停まで有った場所だから。
 近所に来ていた焼き芋屋がそこから来ていると言う話が有ったので、その当時までは犬鳴村に人が住んでいたか、そこで野菜を作ったりしていたと思われる。それは上記の澤田氏の文章とも一致する。
 心霊スポット的な恐さよりも、澤田氏による水路の勾配が勝手に変えられて居た話の方が怖いかもしれない。当時の水利権は今の原発利権?くらいは有ったかも知れず、鍬で乱闘とか有力者への賄賂とか、心霊現象よりも怖い実話が有ったんじゃ無かろうか。
 今は農業が行われているかどうか知らんけど、最近は犬鳴山を含めて付近一帯は低山登山で割りと有名な場所。肝試しや肝の据わったユーチューバーが怖々と歩くその先で、藪がガサガサ揺れて登山靴を履いた爺婆の団体が出てきたりするんじゃ無いかと、妙な心配をしたりしている。
 日本国憲法が通じない場所として、宮若市が有名に成りますように(笑)。

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2019年11月22日 (金)

モチベーションの上がる動画

 モチベーションの上がる薬ならいくつか有る(笑)し、うちの婆さんは若い頃に勉強するときヒロポンを使ったらしい。でも今はあまり適切な行為とは認められないので止めておこう。
 人のページとか動画を紹介するだけのWEBページは好きじゃ無い。新聞や週刊誌を紹介するだけのテレビ番組なんか糞だと思う。高学歴で放送局に入っておきながら、良くあんな仕事が出来るなあ。。。
 でもたまには良いかと今日は動画の紹介でも。

 パキスタントラックと呼んだら良いのだろうか、以前から好きで暇なときに見入ってしまうトラック整備の動画。若い頃にモロこの手の作業をしていたので懐かしいし、作業のバイタリティーというか、壁を作らずに何でも乗り越えようとする姿勢が好きだ。
 いい加減で荒っぽいと感じる人も多いと思う。でも彼らは今の持ち駒で前に進んでいる。正しい手法や機材に拘って停滞しているよりもずっと素晴らしいと思う。

 中国人メカの人、小さな会社の社長か中規模の会社のリーダーかな。これもトラック修理系。今の日本が中国に勝てない理由を感じるし、アーカイブスで見る高度成長時代の日本人の映像と近い物を感じる。人や国の微分値が正だとこんな表情に成るのかもしれない。
 ナルシストで自信家で能力に満ちあふれているアンチャン。問題も多発すると思うけど、こんなヤツと一緒に仕事をしたい。
 パキスタントラックもそうだけど、それなりの会社がイメージ作りというか、ある種のブランド戦略の為に作ってアップしているのだと思う。なかなか良くできている。電通の社員も見習うべきだ。

11281  越前会長が五月蠅いので変な加工もやった。材料は支給済みとか偉そうに言うけど、こんなキー材みたいな部品なのに送って来たのはジュラルミンの板材じゃ無いか。
 どんだけ手間がかかるか解っとるんか?、もう。



11282 少しモチベーションが上がったので、バンドソーのテーブルを平らにした。
 摩耗と言うよりも鋳物の経年変化じゃ無かろうか。中央が下に下がっていて、周囲が高い。こんなサイズが乗るフライスは無いので、直定規とディスクグラインダで適当に仕上げた。

11283  外においてブルーシートをかけているだけだけど、納屋の中に入れている旋盤類よりも錆が少ない。やっぱり山の横の倉庫はダメだなあ。




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2019年11月19日 (火)

amazonフリーな生き方

11191 こないだ借りていた石積の本が参考書的に役に立ちそうだったので買うことにした、検索して見つけたもう一冊の本と一緒に。
 ネットで検索して一番上に出てきたamazon辺りで注文するのが今の普通?なんだと思う。今までもそんな風にして買うことが多かった。でも今回は古い石垣を修理するという行為に脳みそが反応したのか、近所の書店で注文しようと思い立った。

 近所と言っても宮若市の本屋はほぼ死に絶えてしまったので、隣の宗像市まで行って注文してきた。最近の物流なら2-3日で来るだろうと思っていたけど来ない。もうちょっと待ってみようと思っても来ない。
 1週間が過ぎ、もしかして電話番号を間違えて教えたかな?と思って電話をしたら特に間違えて無かった。単純にまだ来ていないだけ。本の注文ってこんな感じだったかなあ。
 その後で調べてみたら2-3週間かかるのが普通みたいと知った。ユーザー側の不満とか書店主の愚痴みたいな話が沢山出てくる。そりゃそうだ、ネットで注文すれば地方でも1-2日で手に入るんだから。

 便利は良いけどamazon等に頼ってしまうと地方の小売店が死んでしまう。これは長い目で見ると選択肢が狭まる事を意味する。特に本などの情報や知識の分野では顕著では無かろうか。
 いや、通販でも自分で選ぶんだから自分の判断だと思いたいけど、「これだけの物が有りますよ」と提示された中からしか選べない。amazonが提示してくれた物が全てと思えれば良いけど、地方の偏屈な書店主が選んだ本も残って欲しい気持ちが有る。
 取りあえず今は2-3週間待っても良いか。。。と言う気持ちで居るので、本の流通の中の人も何らかの改善をお願いします。

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