ステファニーちゃんの英語で悩んだ。ステファニーおばさんの可能性が高いのだけど、実際に合うまでは頭の中のイメージは若いお嬢さんで処理することにしている。
「ご存じかも知れませんが、我々はこんな新商品も開発してます」「今買えるなら、先日の注文に1個追加しておいてくれませんか」こんな遣り取りの後の向こうからのメール。
We are still "getting our ducks in a row"・・・と書いてあった。良く解らん。そのままで検索したら英語のサイトはいくつか出てきたけど、イメージが掴めたような掴めないような不安な状態。
で、息抜きがてらエイミーのパパの所に行って聞いてきた。アメリカ人は割りと良く使う言い回しらしい。色々と聞いて雰囲気は解った。英語の苦手な日本人相手なのだから、readyとかprepareとか単純な単語を使ってよぅ、ステファニーちゃん。
そして新作のアップルシナモンピザを御馳走に成った。食事として食べるピザじゃ無くておやつピザと言ったら良いのだろうか、アップルパイの生地がピザに成った感じ。
焼きたてじゃなくて冷えていたけど、チーズのピザと違ってこれは冷えていても美味しい。もしかしたら冷えていた方が美味しいのかもしれない。新しいチラシが出来たら注文してみよう。
双眼ルーペが来た。今回は御社のロゴとか入れることは出来ません・・・とか書いてあるので、本来はOEMというか業販主体の会社なのかもしれない。
会社の名前で見積依頼したからか、処分品価格が更に安くなって送料込みでも1万円を切っていた。だから直ぐに注文できたのだけど(笑)。
ほんの少ししか使っていないけど、第一印象は悪く無い。でもプラスチック部品が多いので、質感とか触ったときの剛性感とかに高級光学機器の雰囲気は無い。でも、この値段で買っておいてそこまで言うと罰が当たりそう。処分品では有るけれど、この値段で買えたならモノタロウのヤツは買う意味が無かった。光軸の調整が面倒だ。卓上作業には動作距離がもう少し近い方が良いかも。フリーの作業なら丁度よい。かなり明るい。視野は広くは無い。倍率は・・・良いのか悪いのか解らんけど、直ぐに駄目だとは感じないので丁度よいのかも知れない。ああ、やっぱり調節式のBMX-35にしとけば良かったか?でもそれが来たら来たで軽いBMX-30にしとけば良かったと思うのかも知れない。。。初日はまあこんな感じ。
あまりに寒いので軽トラでプールに行った。泳ぎ始める前にオーバードライブの奴らの真似をして柔軟を10分ほどやった。今日の気温では少し寒かった。
アップの後はいつものキックだけでローリングや息継ぎのドリルとか、息継ぎと逆の手の片手クロールとかやった。最後に続けて軽ーく泳いだら調子がよかった。
後半はバタフライのドリルをやった。イマイチ解らない。ドン・ドーンとキックして手でかいて飛び出すと、次に入水したときにリズムが途切れてちょっと休憩に成ってしまう。
手先が入水したタイミングで次のドンのキックが始まらないと行けないと思うのだけど、体を飛び出させる事で精一杯で、入水したら一息つくようなリズムにしか成らない。
スイム 2.8km
最近のコメント